【動画】ハイスピード写真のチュートリアル
- 2011年 11月10日
- 投稿者 : admin
High-Speed Photography Tutorial
この動画では、ハイスピード写真の撮り方を説明してくれています。
が、英語で解説されているため、私はほとんどわかりませんでした。
動画見てるだけでも、少し勉強になった気がします。
カテゴリー : カメラ
High-Speed Photography Tutorial
この動画では、ハイスピード写真の撮り方を説明してくれています。
が、英語で解説されているため、私はほとんどわかりませんでした。
動画見てるだけでも、少し勉強になった気がします。
iPhone用のステディカム・スムージー。
これを使うことで、劇的に動画撮影の手ぶれを軽減できるそうです。

iphone ステディカム・スムージー
iPhone用のステディカム・スムージーレビュー
もともとは、映画やテレビのプロカメラマンが使うような撮影機材。
プロが使うものは200万円以上しますが、iPhone用は24,900円。
ハリウッドのカメラマンが趣味でiPhone用のスムージーを作ったところ、製品化になったという。
購入しているのは、プロの方が多いそうですよ。
iPod touch用もあるんだとか。
iPhone持ってないけど、欲しい。
この「キャプチャー・カメラクリップ・システム」いいですね。
瞬時に一眼レフカメラを手にしてシャッターをきることができる!!
うれしいアイテムです。

capture CAMERA CLIP SYSTEM
もっと詳しくはこの動画で↓↓
capture CAMERA CLIP SYSTEM 紹介ビデオ
価格は8900円(アマゾン)
The Japanese Tradition -SUMO-
Canon EOS 5D Mark II
Schneider Componon-S 4.0/80mm / MFS
で撮影されている動画。
こうみると、テレビで放送されている相撲よりも面白く見える。
『iPhone SLR Mount』を使うと、iPhoneを一眼レフカメラ化できる。
実用的か?って考えれば、まったく実用的ではないですけどね。
面白いモノですね。
使い方は、iPhone用ケースのようになっていて、それにアダプターを付け、一眼レフのレンズを固定する。
ニコン用とキャノン用があり、ほとんど使用できる。
キャノンはマウントを変更後(30年以上前)のキャノン用レンズであれば使用できる。


ただ、これ250ドルと値段が高い。
iPhone3用なら190ドルだけど、これでも高い・・・
こんなもんなんでしょうかね。
携帯のカメラなので、贅沢いってはいけないのでしょうが。
面白いけど、レンズ買えるし、これ持ち歩くならコンデジ持ち歩く方が実用的なような。
デジタル一眼レフカメラ『OLYMPUS PEN』
昔のカメラを思わせるカッコイイデザインで大人気。
デジタル一眼レフとして2009年、50年振りに復活したものだって知っていましたか?

OLYMPUS PEN 1959
『OLYMPUS PEN』と言えば、若い世代にとってはデジタル一眼レフカメラですが、1959年に発売されました。
当時は、「6,000円で売るカメラ」また、「ペンのように手軽に持ち歩けるようなカメラ」として作られたそうです。
もともとPENシリーズは、1700万台販売した大ヒット商品。
オリンパス ペンシリーズの歴史
http://www.olympus.co.jp/jp/corc/history/camera/pen.cfm
デジタル一眼レフになって復活したPENも大ヒット商品。

OLYMPUS PEN E-P1
若い人にとっては、新鮮なカメラ。
かつてのPENを知っている人にとっては、憧れのカメラ。
両方の世代の心を掴み、オリンパスのデジタル一眼レフシェアが5%から15%まで拡大に貢献したカメラでもあります。
「オリンパス・ペン」スペシャルコンテンツ
サイトも力入っています。
BS-TBSで放送されている「カメラ女子」も公開されています。
カメラ女子 2011年6月7日放送『失敗しない集合写真』
Canon 60D + Glidecam HD4000 + Steadicam Vest from emmagination on Vimeo.
タイトル通り、Canon 60D + Glidecam HD4000 + Steadicam Vestを使ったPV撮影。
ここまでキレイな動画撮れるんですね。一眼デジも映像目的で買ってもいいかも。
Canon 60D欲しい。
Canon 60D

Canon 60D
Glidecam HD4000

Glidecam HD4000
Steadicam Vest

Steadicam Vest
水晶は、私達の生活ときってもきれない存在です。
水晶は、時計や携帯電話、パソコン、デジタルカメラなどの精密機器にも使われています。
電気を流すと規則正しく震えるという性質があり、1秒間に32,768回振動します。
例えば、携帯電話の中では、1秒間32,768回振動することで、時計の役割もしてくれていますし、通話しているときには、電波を作りだしてくれたりしています。
水晶の性質は他にもあり、水晶は震えることで電気を発生させます。
この性質を使って、デジタルカメラでは、手ぶれ防止機能にも使われています。
カメラがどれだけ手ぶれしているかは、水晶が震えて起こった電気の量で判断して、修正してくれています。
水晶は、パワーストーン的なことだけでなく、生活の裏でたくさん活躍してくれている石なのです。
Locked in a Vegas Hotel Room with a Phantom Flex from Tom Guilmette on Vimeo.
ラスベガスのホテル客室でPhantom FLEXを使った動画。
Phantom FLEX は、2,500コマ/秒(93倍速)フルHDの超高速撮影可能な次世代ハイスピードカメラ。
フルHD画質 1,920×1,080ピクセルで2,500コマ/秒の高速度撮影できるというカメラ。
Phantom FLEXの価格は、5万ドル~。
レンズキットだと15万ドルほどだとか。
しかし、これほどキレイな動画が撮れる。
(カメラの腕も必要でしょうが・・・)
不思議な世界を魅せてくれる動画です。
オンライン画像編集フリーアプリ「pixlr」で紹介した、オンライン上で写真編集できるWebツール。
pixlrは、かなりPhotoShopに近い感じでプロ向けには良い。
けど、自分でちょっと写真を加工して楽しみたいなどのライトユーザー向けには、「Befunky」がオススメ!

Befunky
Befunkyでは、トリミングや明るさ、コントラスト、色の調整から、写真をイラスト風、トイカメラ風、昔の写真っぽくしたりもすべて2、3クリック。
他にも、テキストを自由に入力することも可能(英語のみ)だし、用意されている多彩なオブジェクトを使って写真を賑やかにすることもできる。
インターフェースもわかりやすく、動作も軽快。
完全フリーではないけど、フリーで使える機能の範囲内で充分!
もっとこの機能使ってみたい!
となっても、1ヶ月4.95ドルと安い。
すぐに使わなくなるようなソフトを数千円かけて買うよりも良いかも。
(アカウント作るのが面倒だけど。)
写真をいじって遊んだり、ちょっとした修正をするのに使う他に、オブジェクトだけでも仕事用にパワーポイントなどでも使えそう。