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中国からアップル社のiPadが消える?

中国広東省のIT企業 Proview Technology社(唯冠科技)は、中国における「iPad」の商標をめぐる訴訟を起こしていた。
この訴訟で、広東省恵州市の裁判所は市内の家電小売りチェーンの店舗に対し、米Apple製タブレット端末の販売を停止するよう命じた。
中国におけるProviewの商標権を認定し、Appleと小売店によるiPadの販売はProviewの商標権の侵害に当たると判断。
Proview Technology社は恵州市以外でも同様の訴訟を提起している。

Proview Technology社が商標登録したのは2001年。
「Internet Personal Access Device」で「IPAD」
AppleはProviewの台湾子会社から台湾の「iPad」商標登録を5万5000ドルで買い取っていたという。
しかし、中国の商標登録はProview社が持っていた。
ということのようだ。

ちなみに、これが中国のiPad

中国のiPad

中国のiPad

Appleは自社が商標権を持つと主張し2010年4月に訴訟を起こした。
しかし、2011年12月に広東省の地裁所は、Appleが購入した商標権には中国の商標権は含まれていないと判断。
Appleの訴えを退けた。
Appleはこの判決を不服として上訴している。

Associated Pressで
Apple広報担当者
「当社は世界10カ国におけるiPadの商標権をProviewから購入しており、これには中国も含まれる。ProviewはAppleと締結した契約の履行を拒んでいる」
とコメント。

これ中国のAppleユーザーは怒らないのかな??

トリミングの逆の動作をしてくれる『AntiCrop』

『AntiCrop』は、写真の足りない部分を自動的に書き足してくれるiOSアプリ。

「もう少し、被写体の位置が右寄りだったら・・・」
などの問題が簡単に解決できる。

操作方法も簡単。

AntiCrop iPhone and iPad application is coming soon

ただ、ある程度パターン化されているような空や草木の連続ではうまくいくものの、様々なものが散らかった部屋などではうまくいかないようです。
それでも、このアプリが85円なら満足すぎる。

Androidでも、こんなクオリティ高いアプリが出てこないかなぁ。。。

【動画】iPadのように雑誌を扱う赤ちゃん

A Magazine Is an iPad That Does Not Work

iPadのように雑誌を扱う赤ちゃんの動画のようです。
ただ単に赤ちゃんの動きをしているようにも見えますが・・・

初めにiPadに慣れたら、同じように動くと認識しちゃうんでしょうね。
「もう若くないんだな。」
と感じてしまいました。

REGZA 42Z2に9年前に買った外付けHDDつないでみた。

確か2002年に買った外付けHDD(HDA-iU120)が押入れに入っていたのを思い出し、ダメ元でTV(REGZA 42Z2)につないでみた。
普通に認識してくれて、意外に使えています。

HDA-iU120

外付けHDDは120GBなので、10時間程度しか録画できません。
古いHDDレコーダーとともに使っているので私の用途では、十分使えるかなと。
(ダブル録画ができるようになりましたww)

意外と、昔のHDDでも認識するみたい。

写真を3Dに!『Blender』

Blenderってソフトをご存じでしょうか?
Blender(ブレンダー)とはオープンソースの3次元コンピュータグラフィックスソフトウェアの一つで3Dモデルの作成、レンダリングのほかアニメーション、コンポジット機能も備える。
だって。
私は知らなかったんですけどね・・・
(ついていけなくなってる感がありますww)

ARCHIVE PHOTO INSERTS FROM MOTALKO from Miklós Falvay on Vimeo.

写真をベースに立体的に見せることができ、写真で足りない部分はBlenderが書き足してくれるそうです。
オープンソースなので、無料です!!
私も大したわかってないんで、説明不足すぎますが。
最近、3Dが話題にならなくなっていますが、これは楽しそうですね。

日本 Blender.jp

GPUの管理ツール『GPU Observer』温度や使用率を調べる。

GPUの使用率や温度、動作クロックのほか、ビデオメモリの使用率、冷却ファンの回転数などを教えてくれるガジェット『GPU Observer』
対応OSが、Windows 7となっていましたが、Windows Vista Home32bitでも動作しています。

GPUの管理ツール『GPU Observer』

GPUを変えてみたけど、ちゃんと貢献してくれてるのかな?
と思っていれてみました。
結構、貢献してくれてるみたいです。
(貢献してくれてないと困るんですけどね。)

使えるフリーの木テクスチャ93種類

使える木のテクスチャ93種類。
いろいろな木が720DPIでスキャンされている。
私は、このテクスチャに結構お世話になっています。

ライセンス:

Free Wood Textures (Jan Weigand) / CC BY-SA 3.0

Free Wood Textures
http://www.defcon-x.de/c4d/textures

Adobe Creative Cloudとアップグレードポリシーが改定について

2012年上半期からAdobeCSがCloudとしても販売される。
Cloud版は、月額いくらの料金体制。
これまで通りしばらくパッケージ版でも販売をする。
Adobeは、購入者は選択肢が増えたとしている。

これからAdobe Creative Cloudに移行していきそう。

Adobe Creative Cloudの料金
Adobe Creative Cloudメンバーシップは、2012年上半期から、個人向けには月額5,000円(税別・アドビストア予定価格)
ワークグループ向けには1台あたり月額7,500円(税別・アドビストア予定価格)で利用可能。
(料金はいずれも年間契約の場合。)

Adobe Creative CloudとAdobe Creative Suite :
お客様に新たな選択肢を提供【2011年11月9日】

だそうです。
個人なら年間63,000円かぁ。
内容はマスターコレクション。
使わないソフトも多い・・・けど
お得な気がしないでもない。
毎月5,000円払い続けたら、パッケージ版の方が得なのに・・・とも思う。
(マスコレほど充実してなくてもいいし。)
個人事業で細々とやっている私としては、辛いかも。
不正利用者があとを絶たないってことの対策も兼ねてるんでしょうかね。

ポジティブに考えれば、
常に最新版を使えるし、アップグレードするかしないか。の悩みはなくなる!!
ストレージもWebフォントも使える!!
と割り切るしかないか。。。

Adobe Creative Cloud Beta

アップグレードポリシーが変わるし。

アップグレードポリシー改定
次期バージョンからのアップグレード対象は、それぞれ過去主要1バージョン(今までは過去主要3バージョン)までとなり、それ以前のバージョンはアップグレード対象外となる。
CS5からCS6ってな具合だそうです。
アップグレードポリシー変更

MacとWindows両方もっている人ならお得だったりするのかな?
(個人なら1ライセンス2台までは続行されて、MacとWindowsどちらでも可なら。)
詳細はこれからなんでしょうかね?
契約したらせっかくだし、CS以来のAfterEffectsを使ってみようかな。

JKZERO7さんが
Adobe Creative Cloudについて質問しました
の記事でAdobeに電話をかけて質問したことをアップしてくれています。

配色に困ったら「ウェブ配色ツール Ver2.0」

Web制作していると、色に困ることありませんか?
なんとなく、バランスが悪い・・・とか。
私はセンスないので、よくあります・・・
で、簡単に配色してくれるツールとして。

ウェブ配色ツール Ver2.0

基本の色を1色選ぶと、合った色を自動で配色してくれる。
色相差も選べ、背景、見出し、メニューなど全体の配色バランスに困ったら参考になりますね。

もっともいいのが、時間もかからなくて、楽。
良い配色ツールです。

HTML5 全国統一実力テスト

「HTML5 全国統一実力テスト」
というものがありました。

HTML5 全国統一実力テスト

HTML5、JavaScriptの実力を試すのにどうでしょう?

HTML/CSSコースとJavaScriptコースが用意されている。
HTML/CSSコースは全16問、JavaScriptコースは全21問。
試験問題はカヤック、監修はピクセルグリッド。

ブラウザ上でコーディング共有ができるサービスを行っているjs do.it
Google chromeとWindowsIE9がスペシャルサポートとして参加している。

HTML5 全国統一実力テスト
http://jsdo.it/event/html5cat/2011/summer/